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ノートルダム大聖堂火災について聖母マリア様からのメッセージ

4月16日のパリのノートルダム大聖堂の火災のお見舞い申し上げます。

フランスの皆様にとって、ノートルダムは、聖地であり、心の拠り所であったわけで、

これは、我々日本人が、伊勢神宮を失うことと同じ事ではないでしょうか。

崩れ行く塔を見た時、涙がとまりませんでした。

教会へ行き、祈りを捧げておりましたら、マリア様から、御啓示がありましたので、

皆様へお伝え致します。

『今こそ、世界が手を取り合い、争いや飢餓の無い、愛と思いやりに溢れた、

平和な世界を作る時です。

それは、この聖堂を立て直していくことと同じことなのです。

たとえ、長い年月かかっても、地球や人間の心の修復をしていかねばならないのです。

同じ過ちを、繰り返し続けてはいけません。

私を見上げるたびに、あなた方は、それを思い出すでしょう。

決して忘れてはいけません。決してあきらめてはいけません。

希望は、いつもあなたと共にあります。

我が身もってして、これを示さん。』

2019年4月16日